
頂-ITADAKI-の17年間の歴史を、
オフィシャルサイトデータをベースにまとめた、
頂-ITADAKI-アーカイブサイト
2024

伝説の最終回!?
ITADAKI THE FINAL !!
「最後に最強の頂をお届けする事を約束します。」
前年の台風による開催中止から、満を辞して発表された開催アナウンスはファイナル予告!? 衝撃が走る中、頂ボスの開催宣言はそう力強く締めくくられていた。
約束通り、ラインナップ、スタッフ、オーディエンス、空模様、みんな最高! キセキあり、ドラマあり、涙も笑顔も満載、まさに集大成と言える”最強”の頂がそこに!!
MUSIC IS THE ANSWER !!




2023

まさかの開催中止!?それでも!!
タダでは終わらなかった
頂-ITADAKI-の特別編
コロナ禍明け、気合いのフルボリュームで挑んだ2023年。しかし、待っていたのは無情な強烈台風の直撃だった。開催前々日、断腸の思いで下した開催中止の決断。だが、ドラマはそこから始まった!
土曜、沈むスタッフの心に火を灯した青葉市子さんからの提案、「自宅から配信で歌いたい、現地と中継して」。駐車場に組んだ即興のキャンドルステージ、画面越しに響く歌声、そして頭上に輝く満月。
日曜、嵐の跡地にスタッフを激励したいと駆けつけてくれた渋さ知らズオーケストラ。スピーカーを載せ替えて戻ってきた音響チーム、たたんだテントを張り直し駐車場はパーティー会場に。そして泥にまみれて”最高にいい顔”で笑うクルーたち。
あの日、吉田公園にいた全員の絆が、嵐を最高のパーティーに変えた。
後にも先にもない、熱く特別な「頂-ITADAKI-」。
その模様は「PHOTO LOG」でたっぷり見れます!noteのGOMAインタビューも必読!幻となったタイムテーブルを見て想像を膨らますのもまた頂、、、

2022

Good vibes!!
2年ぶり!再会の笑顔はマスク越し!?
開催できなかった2020年のキャッチコピー「MUSIC NEVER DIES!!」の意志に、新たに「Good vibes!!」の想いをのせて。パンデミックによる二度の中止を乗り越え、ついに吉田公園に音が帰ってきた。不自由なルールの中、マスク越しでの再会ではあったが、会場はかつてないほどの多幸感に満ちていた。
Nulbarich、THA BLUE HERB、UAらが圧倒的な存在感を放ちつつ、GOMA、cro-magnonやBAGDAD CAFE the trench town、盟友たちもリユニオン!
キャンドルの灯火の中、PUSHIMとEGO-WRAPPIN'のサプライズ共演、そして奥田民生のシンプルな魅力溢れる歌に、みんなが報われた。音楽が絶えることはないと証明した希望の夜。

2021
ONE MORE ITADAKI
「僕らはライブ屋なんだ」。再会を信じ、土を耕し続けた一年。
二度目の開催断念。未だ出口の見えないパンデミックの渦中で、葛藤しながら頂が出した答えは「来年へのリベンジ」だった。クラウドファンディング「ONE MORE 頂 -ITADAKI-」には、全国のファンや多くの裏方スタッフから、熱い支援とメッセージが寄せられた。「最高のシチュエーションで、最高の音楽を」。その原点を守るため、今はやらないという苦渋の決断。しかし、チームの心は折れなかった。会場の吉田公園には、翌年の開催を願ってチューリップの球根を植え、プレイリストを通じて「GOOD MUSIC」を届け続けた。「あなたがいなければ、頂ではない」。画面越しの対話と、かつてないほどの自問自答を繰り返したこの空白の時間が、のちの復活劇を支える強固な絆を築き上げた。
2020

命を守る、断腸の決断
「生き方」を問い直し、
守るべきもののために下した中止。
13年前の立ち上げから掲げてきた「最高の音楽を、最高のシチュエーションで!」という約束。それが果たせない状況下で、出した答えは開催中止だった。日々厳しさを増す情勢のなか、オーディエンス、出演者、そして裏方スタッフ。関わるすべての人とその家族の命を守るための、苦渋の決断。
フルラインナップの発表すら叶わなかった無念。しかし、この危機に際して寄せられた多くの愛ある言葉や、共に悩んでくれた仲間の存在が、何にも代えがたい「宝物」であることを再確認した年でもあった。
まずは今できることを一つひとつ丁寧に。力を合わせ、必ず乗り越える。「またいつか、最高の現場で再会を」。その願いを胸に、頂は静かに、しかし力強く次なる歩みを模索し始め、クラウドファンディング「ONE MORE ITADAKI」へと繋がっていく。
2019

成熟と熱狂のピーク
最後の大騒ぎ!?
のちにパンデミック前の「最後の大騒ぎ」と呼ばれることとなる、2019年。 初登場のKing Gnu、そしてThe Birthday、BRAHMAN、サンボマスター! 屈強なライブバンドが地を揺らし、悪天候すら演出に変える。史上最も”激しい”頂の爆音が、濡れた芝生の上を駆け巡った!!
キャンドルタイム、クラムボンはQuartet、EGO-WRAPPIN'はTwilight Mellow、ともにこの夜だけのスペシャルセット。幽玄で妖艶な響きが無数の灯を震わせ、夕空を染め上げた。 フィナーレはやはり渋さ知らズ!みんなで作った”巨大頂鳥”が空を舞い、正に「大トリ」!!
誰もが再会を疑わなかった、狂騒と至福の最高点。

2018

風を読み、光を守る
不便さえも楽しさに変える、頂の真骨頂。
強風が吹き荒れ、設営すら困難を極めた2018年。 だが、その逆境こそが頂の絆を研ぎ澄ませた。参加者たちが手を取り合い、風からマイキャンドルの火を守る光景。不便さの中にこそ、自分たちで祭りを作り上げる「喜び」があることを再確認した11年目の再始動。
OKAMOTO’S、5lack、toe。そして世界最高峰クリス・デイヴの超絶グルーヴが叩き込まれ、石野卓球が吉田公園を狂喜のダンスフロアへと変える! バラエティ豊かな音の波が、風を切り裂くほどの熱量で会場を支配した!!
この年は、前年の台風被害で危機的なダメージを負った仲間のフェスや施設の復興支援として「FRIENDS SAVE FRIENDS」プロジェクトも話題となった。

2017

10th Anniversary Party
10年間の「ありがとう」。すべての人と分かち合った祝祭。
「自分たちが本当に遊びたい場所を」と始まった小さな祭りが、ついに10周年。初回から続く「自分たちの手で」という精神を大切に育て上げ、吉田公園にはかつてないほどの笑顔と祝福の空気が満ち溢れた。
ラインナップも10周年に相応しく、世界最高峰ジャズRobert Glasper Experimentはじめ、EGO-WRAPPIN'、スチャダラパー、THA BLUE HERB、サニーデイ・サービス、DUBSENSEMANIA、犬式、GOMA&J.R.S.、頂ならではの豪華ラインナップが集結。Kads MIIDA、Gravityfreeによるライブペイントも圧巻の大絵巻、アートと音楽の桃源郷がそこに。
キャンドルタイム、土曜はアン・サリー、優しい歌声が無数の灯火とともに心へ静かに染み渡る。日曜、高木正勝では蛍が舞う素敵な演出もひかり、フィナーレの渋さ知らズオーケストラによる「SPECIAL SHIBUKUNAI SESSION」へ。10年間の感謝を込めた最高の「ありがとう」が、吉田公園の夜空に響き渡った。


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2016

新しい風と、揺るぎない鼓動
裾野の広さから山の大きさを示した殿堂回。
9年目。熟成された心地よさの中に、新しい刺激が吹き抜けた。 Suchmosやcero、Awesome City Club、DJ KRUSHや DENNIS BOVELLまで。若き才能からリヴィングレジェンズまで、ラインナップの裾野の広さがその山の頂の高さを見せつける!ALTZのSundayMorningSetもまた奇抜。アジカン~Gotchの両日出演もあり!?
キャンプサイトMoon Stageではあのゴンチチが!?あの曲、最高のシチュエーションで聴けちゃいました。青葉市子の歌声は星空に溶け合い、 キャンドルタイムはハンバート ハンバート、原田郁子。光に揺れながら絶え間なく心地よい没入感が続く。
多彩な風が吹き抜け、心が震えた、最高に贅沢な時間。
大きな山がみんなを和かに抱いていた。


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2015

100% PEOPLE POWERED
一人ひとりの想いが繋がった、笑顔の大円団。
頂は100%BIO-DEISEL POWERED(発電)で動いている。この年、スタッフTシャツには「100% PEOPLE POWERED」と刻まれていた。その通り、オーディエンス、出演者、ボランティアスタッフ、裏方スタッフ、協力してくれたすべての人々の力が結実した2015年。KEMURIのスカダンス、ユアソンのトロピカリズム、RHYMESTER、GAGLEのヒップホップイズム、手嶌葵や高木正勝のテンダネス、多種多様な音楽が吉田公園のひらけた空に響き渡る。
キャンドルタイム、土曜の夜を彩ったのは中納良恵。灯火に包まれた唯一無二の歌声が、日没の美しさを改めて教えてくれる特別な時間となった。日曜はBEGIN。数千のキャンドルと竹灯りが揺れるなか、温かな三線と歌声が二日間の大団円を祝う。深夜のMOON STAGE、大トリの渋さまで、一分一秒が音楽と「人の力」に満ちた、愛溢れる二日間。

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2014

ジャンルを超越する、音の曼荼羅
吉田公園に描かれた自由な航路。
後の頂でも大人気となるペトロールズやUA、地元静岡の雄、電気グルーヴが初登場した2014年。Chara×韻シストBANDや鎮座DOPENESS & DOPING BAND× 田我流のコラボステージが極上のグルーヴで盛り上げる。ハワイからはジョン・クルーズが海風とともに現れ、NAMBA69が爆音を響かせる。スタッフ・出演者・観客が三位一体となり、100%バイオディーゼル発電で鳴らす音が、どこまでも自由に空へ抜けていった。
キャンドルタイム、土曜はUAがシタールにのせ神秘的な歌声を、日曜の加藤登紀子は力強く、世代を超えた感動が会場を包み込んだ。MOON STAGEでは児玉奈央やPredawnが星空に音を添え、音楽の魔法に満ちた二日間となった。


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2013

共鳴するスピリット
ジャンルではなく「空気」で語られる場へ。
深まる自由と絆。
キャンプインが定着し、遊び場としての純度が増した2013年。THA BLUE HERBの初登場、スカパラ、FISHBONEのコラボ、WILD MARMALADEとGOMA&J.R.S.の豪日トライバル対決、ジェシーハリス、ラウル・ミドンなど国内外、多彩な音が交差し始めた転換点。頂はジャンルではなく、”空気感”で語られる場になっていった。
ドノヴァンは土曜のキャンドルタイム出演翌日、Sunday Happy Hourと称されたシークレットタイムに再登場し、ステージにオーディエンスを上げちゃうサプライズパフォーマンスも!? 手嶌葵の静寂を包み込むような歌声が初めて頂に響いたのもこの年だった。


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2012

静かに、深く
外に向かって叫ぶより、
内側に沈み込んでいった密度の年。
吉田公園に移って2回目、試行錯誤が少しずつ形になり、コンテンツは派手さよりも、そのものの密度が増していった2012年。レゲェレジェンドDENNIS BOVELLはLeyona、birdとコラボでJP×UKラヴァーズロックを、海を超えMishkaが震災後の日本を憂い、LOVE PSYCHEDELICOは当時としては超レアなアコースティック編成で、スペシャルなライブショーを魅せてくれた。L.E.D.、quasimode、Nabowaら、インストバンドやDachambo、cro-magnon、The SunPauloなどのクラブミュージックとバンドサウンドがオーガニックにクロスオーバーし、深く濃い空気が吉田公園を満たしていった。
0602SAT_OPEN9:30

0603SUN_OPEN9:30







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2011

それでも、やってよかった
音楽を鳴らす意味に向き合った年。
東日本大震災から3ヶ月。日本中が深い悲しみと見えない不安に包まれるなか、会場を吉田公園へ移し、戸惑いながらも覚悟を持って開催された2011年。新たな物語の始まりでもあった。
なんといってもGOMAの復活。土曜はキャンドルタイムにソロ出演し、日曜はシークレットで& The Jungle Rhythm Sectionとして登場、壮絶なドラマの果て会場中を感動の渦に巻き込んだ。KeycoとGravityfreeと子どもたちのコラボプロジェクトITADAKI ART JAMのステージも微笑ましく未来へ繋ながる希望が輝いていた。混乱と不安のなかで、ただひたすらに信じた音楽を繋いだ二日間。終わったあとに残ったのは、「やってよかった」という確かな実感。ここから吉田公園での新たな歴史が、静かに力強く刻まれ始めた。
チャリティー「LOVE FOR THE FUTURE」のコンセプトが生まれたのもこの年だった。







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2010

日本平、最後の記憶
すべての音が伝説へ。
立ち上げから続いた「日本平ホテル」での開催最終年。ZAZEN BOYS、ROVO、SPECIAL OTHERS、EGO-WRAPPIN'らが、あの絶景を背に名演を繰り広げた。nbsa+×÷スーパーセッションや、Shing02とPJ & THE PEACE JOINTSのコラボ、奇跡のニューウェイブバンドPLASTICSの再結成ライブ、ジャパニーズヒッピーコアVarnaghitaの伝説的キャンドルタイム、日本平の庭園に刻まれたグルーヴは、同時に未来も見せてくれた。
この年までは「Tribal Stage」と称されていたキャンドルタイムのステージとして、オリジナルTipi(ネイティブアメリカンテント)をKads MIIDAとGravityfreeと制作。また、使用エネルギーについてもソーラー発電を取り入れるなど、試行錯誤が続いていた。
フィナーレはやはり渋さ知らズオーケストラ。愛すべき場所への感謝を込めた祝祭は、いつまでも鳴り止まない拍手に包まれた。
0605SAT_OPEN9:30

0606SUN_OPEN9:30







ITADAKI
PEACE JOINT
SHIBUYA-FMで毎月PJと千尋ちゃんがお送りしていたラジオ番組「PEACE JOINT」
2010年3月、4月、5月は頂-ITADAKI-スペシャルでお届けしました!
※著作権の事情で放送楽曲等、一部本編とは違う編集をしてあります。
Vol.1
スペシャル一発目のゲストはnbsa+×÷頂SUPERSESSIONで出演する三宅洋平、Keyco、シゲfrom cro-magnon!! nbsa+×÷話からスタジオセッションまで聴き所満載! LISTEN NOW!!
Vol.2
頂PEACE JOINT 2はOVERGROUNG ACOUSTIC UNDERGROUNDからマーティン、TUFF SESSIONからコーヘイをゲストに招き、お送りしました! マーティンのバイオリン、コーヘイのパーカッション、PJのギターと歌のスペシャルセッションは聞逃し厳禁!! LISTEN NOW!!
2009

深化する手作りの理想郷
日本平の絶景と、研ぎ澄まされた音の共鳴。
初回の雰囲気とロケーションの良さが噂となり、注目度が高まった第2回目、「自分たちやり方」を模索しながら、「頂」を世に知らしめるという情熱が加速した2009年。FMラジオK-MIXで番組『Positive Tuning頂』をスタート、プレパーティーの開催、そこでポスタービジュアルをライブペイントするなど、当日までのストーリー作りに力を入れていた。
当時、キャンドルタイムは「Tribal Stage」として、篝火やファイヤーパフォーマンスもあわせて、生の原始体験を重視していた。和太鼓集団 GOCOO+GoRo や奄美しま唄の伝承者の朝崎郁恵、ジャパニーズヒッピーのレジェンドバンドVarnaGhitaらが原始的かつ神秘的なパフォーマンスでオーディエンスを魅了していた。ステージと客席の境界が溶け合う祝祭のなか、手作りのフェスが持つ無限の可能性を確信した二日間となった。
0606SAT_OPEN11:00

0607SUN_OPEN10:30








POSITIVE TUNING ITADAKI
静岡K-MIXでPJと千尋ちゃんがお送りしていたラジオ番組「POSITIVE TUNING ITADAKI」
※著作権の事情で放送楽曲等、一部本編とは違う編集をしてあります。
- Guest: PAPA U-Gee, Kads MIIDA
- Guest: Kads MIIDA, Gravity free
- Guest: SHUNSHUN
- Guest: 三宅洋平
- Guest: 三宅洋平
- Guest: 不破大輔(渋さ知らズ)
- Guest: Rikie-G&YOZO
- Guest: Rikie-G&YOZO
- Guest: Koh-dai,Kanちゃん from B:RIDGE STYLE
- Guest: PJ、千尋、Keison、Pすけ
- Guest: Keyco
- Guest: CRO-MAGNON
- Guest: AO,YAO,EIJI from Dachambo
- Guest: 社長,元晴 from SOIL&”PIMP” SESSIONS
- Guest: Curly Giraffe, Chara
- Guest: BIKKE from TOKYO No.1 SOUL SET
- Guest: Saigenji
- Guest: TICO from LITTLE TEMPO
2008

すべての物語はここから始まった
手作りで描き出した祭りの原点。
「最高の音楽を、最高のシチュエーションで」楽しみたい!その場所を自分たちで作っていこう!。そんな純粋な想いから、静岡・日本平の頂上で産声を上げた第1回。日本平庭園の夜景と会場一面のキャンドルが重なる一望を思い描いたのが始まり。今まで静岡になかったライブショー、バイオディーゼル発電によるクリーンな運営。DIY精神に満ちた「手作りの祭り」がここから走り出した。
初回からメインイベントだった「キャンドルタイム」。夕暮れ時、会場中の電気を消灯。最初は和太鼓やアフリカンドラムのセッションで生火生音の原始的感覚を味わう儀式のような時間だった。そしてこの時から大トリは渋さ知らズオーケストラ!一つ目の夢が叶ったと同時に、目指す頂はまだまだ先だと、果てなき挑戦の始まりとなった。
「自分たちの場所は、自分たちの手で創る」。この時生まれた不変のスピリットが、最終回まで続く「頂」の伝統となった。
0607SAT_OPEN11:00

0608SUN_OPEN11:00




























































